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「朝食を抜くと太る」は本当か。13本の試験をまとめた分析と、309人・16週間の試験で検証する

VITA Boardは筆者が運営するアプリです。

「朝は食欲がなくて、コーヒーだけで済ませている。でも朝食を抜くと太るって聞くし、このままでいいのかな」。

その逆もある。「ダイエット中だから朝もきちんと食べているのに、体重が動かない。朝食って本当に意味があるの?」。どちらも、食事の記録をつけていると出てくる悩みだ。朝食の欄が空白の日を見て「また抜いた、ダメだな」と気持ちが沈む人もいるだろう。

先に、わかっていることを書いておく。

朝食を食べるか抜くかだけで、体重が決まるとは言えなさそうだ。ランダム化試験をまとめた2019年のBMJの分析では、朝食を食べたグループのほうが、1日の摂取エネルギーが多く、体重もわずかに重かった。ただし、どの研究も期間が短く、「抜けばやせる」とも言えない。抜くことを勧める結果でもない。

この記事では「朝食を抜くと太る」という話を4つに分けて、1つずつ見ていく。

30秒まとめ

俗説の要素判定根拠の要点
① 抜くと、あとでドカ食いして結局太る短い試験では確認されなかった朝食を食べたグループのほうが、1日の摂取エネルギーは約260kcal多かった
② 朝食を食べる人のほうがやせている事実だが、朝食のおかげとは限らない食べる人は生活習慣が違う、という見方を研究チームが示している
③ 朝食を食べる指示を受けると、ダイエットに有利差は見つからなかった309人・16週間で、体重の減り方に有意な差は見つからなかった
④ だったら抜けばやせるこれも言い過ぎ差は小さく、どの試験もバイアスのリスクが高いか不明と評価されている。コレステロールなど体重以外では、抜く側に不利な結果の小規模な試験もある

判定:「朝食を抜くと太る」は、成人の試験ではうまく確認されていない。ただし「抜けばやせる」とも言えない。

検証①:抜くと、あとでドカ食いして太るのか

「朝を抜くとお腹が空いて、昼と夜にたくさん食べてしまう」。よく聞く話だ。

2019年、オーストラリアのモナシュ大学の研究チームが、朝食を食べる群と食べない群を比べたランダム化試験(参加者をくじ引きのように分けて比べる試験)を集めて、まとめて分析した(メタ分析)。結果が公開されているのは、医学誌『BMJ』の論文だ。対象は高所得国の成人で、摂取エネルギーを調べた試験は10本、参加者は合計930人だった。中央値などでしか報告されていない1本は合算から外れ、残る9本をまとめて分析している。

比べたもの結果
1日の摂取エネルギーの差朝食を食べた群のほうが平均で約260kcal多い(95%信頼区間は約79〜441kcal)
1日の合計朝食を抜いた群のほうが、1日の合計は少なかった。研究チームは、これを「朝食を抜いた人は、その分を後の食事で補ってはいなかった」ことを示す結果と解釈している
試験の期間摂取エネルギーを調べた試験は、平均で約2週間(24時間〜6週間)

つまり平均で見ると、朝食を抜いた群のほうが、1日の合計は少なかった。平均2週間ほどの短い試験では、「抜くと食べすぎて結局増える」という動きは確認されなかった。ただし、1日約260kcalの差が長く続いて体重に出るのかは、この分析ではわからない(論文も限界として挙げている)。なお「95%信頼区間」は、本当の値が入っていそうな幅のことだ。この幅が0をまたぐ場合は、差がない可能性も残る。ただし、この分析でまとめたのは1日の合計の摂取エネルギーで、食事ごとの量ではない。13本のうち1本は日本で行われた試験で、それを除いて英国と米国の試験だけで見ても、差は約245kcal(95%信頼区間は約50〜440kcal)と、大きくは変わらなかった。

個々の試験を見ると、昼に食べる量が増えた試験はある。日本の健康な若い女性20人の試験(1日)では、朝食を抜いた日の昼食が約131kcal増えたが、1日の合計は約262kcal少なかった。米国の試験でも、昼食が144kcal増えたが、1日の終わりには408kcal少ないままだった。つまり「あとで食べる」ことは起きても、朝の分を取り戻すほどではない、という試験がいくつかある。ただし、向きが逆の試験もある。英国の女性10人が14日ずつ過ごした試験では、朝食を食べた期間のほうが、申告した摂取エネルギーは少なかった。(個別の試験は、要旨を確認した範囲)

この分析の限界

  • 摂取エネルギーを調べた試験は平均2週間と短く、数か月〜数年の話は読み取れない
  • 試験ごとの結果のばらつきがかなり大きい(I²という数字が80%)。「平均はこうだが、人によって違う」という意味に近い
  • 含まれた試験はすべて、バイアス(結果が偏る原因)のリスクが高いか、はっきりしないと評価されている。研究チーム自身も、証拠全体の質は低いと評価している
  • 高所得国の成人だけが対象で、子どもや他の地域には当てはめられない
  • 著者のうち2人は、論文の個人的な開示欄に、自分は朝食を食べないと書いている。金銭的な利益相反はなし、と申告されている

要旨:抜いた群のほうが、1日の合計は少なかった。ただし2週間ほどの短い試験が中心で、個人差も大きい。

検証②:朝食を食べる人のほうがやせている、のに?

この俗説の根っこにあるのは、朝食を食べる人のほうが体重が軽い、という関連だ。

ただ、こうした関連は、観察研究といって、普段の生活を調べて「朝食を食べる人」と「食べない人」を比べる研究で見つかることが多い。BMJの研究チームは、この手の関連には、社会経済的な要因や、健康への意識の高さといった生活習慣の違いが混ざっている可能性が高いと述べている。たとえばBMJの論文は、2007年のコホート研究で、朝食を食べる人はお酒の量が少なく、食物繊維が多い傾向があったことを紹介している。朝食を食べる人は、朝食以外の面でも、そもそも違う人たちかもしれない、ということだ。

観察研究ランダム化試験
やり方普段の生活を調べて、食べる人と食べない人を比べる参加者をくじ引きのように分けて、食べる・抜くを割り当てる
わかること朝食と体重が一緒に動くか朝食そのものが体重を動かすか
弱点食べる人と食べない人で、生活習慣そのものが違う期間が短く、人数も少なくなりがち

朝食を食べる人がやせているのは、朝食のおかげかもしれないし、朝食を食べる生活リズムの人が、他のことも整っているからかもしれない。観察研究だけでは、どちらかを決められない。

要旨:「食べる人はやせている」は事実でも、「朝食が原因」とは限らない。

検証③:朝食を食べる指示を受けると、ダイエットに有利なのか

では、くじ引きで分けた試験ではどうなるのか。アメリカとデンマークの5つの施設の研究チームが2014年に、栄養学の専門誌『American Journal of Clinical Nutrition』に報告した試験がある。なお、この試験は前の節のBMJの分析にも含まれている。つまり別々の証拠が2つあるのではなく、BMJの分析の中の1本を詳しく見る形になる。

項目内容
対象減量に関心がある太り気味〜肥満(BMI25超)の成人309人(20〜65歳)。普段朝食を食べる人と抜く人は、別々にくじ引きで分けた
期間16週間
分け方3グループ。「朝食を食べる」指示(毎日10時までに食べる)、「朝食を抜く」指示(毎日11時まで、水とカロリーゼロの飲み物以外は摂らない)、指示なし(朝食には触れない一般的な栄養の冊子だけ)
最後まで参加した人283人
指示を守れた割合(日記による自己申告)食べる群で93.6%、抜く群で92.4%

体重の変化(平均、年齢・性別・施設などで調整した値。最後まで参加した283人の分析)は、次のとおりだった。

普段の習慣指示なし朝食を食べる指示朝食を抜く指示
普段は朝食を抜く人−0.71kg−0.76kg−0.61kg
普段は朝食を食べる人−0.53kg−0.59kg−0.71kg

研究チームの結論は、どの指示を受けても体重の減り方に有意な差はなかったというものだ。朝食の習慣には変化があったが、それが体重の減り方の差には結びつかなかった。有意な差がなかったというのは、差が完全にゼロという意味ではなく、偶然と区別できない程度の差だった、という意味だ。

全グループで、16週間の減少が1kgに届いていない点も見ておきたい。「朝食を食べれば、減量がうまくいく」という期待は、この試験では裏づけられなかった。

この試験の限界

  • 参加者は、減量をしようとしている太り気味〜肥満の成人で、体重が標準の人や子どもには当てはまらない。朝に食べる必要のある薬を使う人、摂食障害のある人、妊娠中・授乳中の人などは、最初から対象外だった
  • 普段どおりの生活の中で指示を出した試験で、食事の内容までは管理していない。順守は日記の自己申告で、日記の付け方に混乱があったため、研究チームは聞き取りで補っている
  • 指示なしのグループでも、普段朝食を抜く人44人のうち15人が朝食を食べ始めた。そのぶん、指示なしと「食べる」グループの差は出にくかった可能性がある(研究チームの説明)
  • 体脂肪などの体の組成は測っていない。16週間より長い期間の影響もわからない
  • 著者の一部は、朝食向けの食品を扱う企業から、この研究とは別に資金や謝礼を受けたと開示している(この研究への関与はなしとされている)

要旨:朝食を食べる指示でも抜く指示でも、16週間後の体重に差は見つからなかった。

検証④:だったら、抜けばやせるのか

ここで、逆の結論に飛びつくのも危ない。

BMJの分析で、体重を調べた試験は7本、参加者は486人だった。結果は、朝食を食べたグループのほうが平均で0.44kg重いというものだ(95%信頼区間0.07〜0.82kg)。研究チームは、減量の方法として朝食を加えるのはよい策ではないかもしれないとして、減量目的で朝食を勧めるときは注意が必要と結論づけている。1日約260kcalの差は長く続けば体重増加につながりうるが、試験が短く確かめられていない、とも書いている。

ただし、そのまま「抜けば0.44kgやせる」と読むのは早い。

見るべき点内容
差の大きさ0.44kgは小さい。信頼区間の下限は0.07kgで、ほぼ差がない可能性も含む
体重別に分けた分析体重が標準〜過体重の人を含む試験は0.42kg(95%信頼区間 −0.01〜0.85)、過体重〜肥満の人を対象にした試験は0.54kg(−0.03〜1.11)。どちらも0をまたいでいて、差がないとも言える範囲
個々の試験の向き向きはそろっていない。差なしか、抜いた側が軽い試験が目立つが、人数が少なく期間も短い。米国の36人・4週間の試験は、朝食を抜いた群が約1.2kg減り、食べた群は−0.1〜+0.3kg。米国の女性49人・4週間の試験は、食べた群が約0.7kg重かった。米国の女性52人・12週間の減量プログラム(同じエネルギー量)は、普段の習慣と逆にしたほうが減る傾向だった(P<0.06)
期間体重を調べた試験は平均で約7週間(2〜16週間)
研究の質すべての試験が、バイアスのリスクが高いか、はっきりしないと評価された
前の節の試験16週間の309人の試験(BMJの分析にも含まれている)では、抜く群と他の群の間に有意な差は出なかった

ここからは筆者の推測になる。大事なのは、「食べるか抜くか」より、1日の合計が変わったかどうかではないか。朝食を足すと、他の食事を減らさないかぎり合計は増えるし、抜くと、あとで食べ増やさなければ合計は減る。この結果は、そんな単純な足し算で説明できるかもしれない。ただ、試験でしくみまで確かめたわけではない。

要旨:「抜けばやせる」とは言えない。差はあっても小さく、どの試験もバイアスのリスクが高いか不明と評価されている。

朝食の意味は、体重だけではない

ここまでで「朝食に意味はない」と言いたいわけではない。BMJが集めた試験の一部は、体重以外も測っている。要旨で確認できた範囲では、抜く側に不利な結果が出た試験が複数ある。ただし、どれも人数が少なく期間も短い。

試験(人数・期間)朝食を抜いた側に出た結果
英国・健康な女性10人・14日ずつ空腹時の総コレステロールとLDLコレステロールが高く、食後のインスリンの反応も大きかった
米国・過体重の36人・4週間体重は減ったが、総コレステロールは朝食群より高かった。体組成、血圧、安静時のエネルギー消費に差はなかった
米国・過体重の女性18人・1日普段朝食を食べる人が抜くと、昼食後のインスリンと脂肪酸の反応が大きく、空腹感も強かった。普段抜く人では、その差は見られなかった
英国・やせた成人33人・6週間午後〜夜の血糖の変動が大きかった。体重と体脂肪に差はなかった
英国・男性10人・1日夕方の運動テストで、こなした仕事量が約4.5%少なかった
英国・37人・1週間ずつ抜いた週は、鉄と葉酸の摂取が減った

一方、抜くほうが悪かったとは言えない結果もある。肥満の成人23人の6週間の試験では、体重や体組成に差はなく、インスリンの反応の差もP=0.05と、ぎりぎりの水準だった。体重だけを見るなら食べても抜いても大差はなく、コレステロールやインスリンの反応では、抜く側に不利な小さな試験が目立つ。これが今回の読み取りだ。ただし、これらの数字は個別の試験の要旨を確認したもので、全文は読めていない。集中力、睡眠、1日の生活リズムへの影響は、この記事では検証していない。

国の「食生活指針」(文部省・厚生省・農林水産省が2000年に決定し、2016年に一部改正)の2番目の項目は、「1日の食事のリズムから、健やかな生活リズムを」だ。その説明には、「朝食で、いきいきした1日を始めましょう」とある。つまり国の指針は、朝食を体重の話ではなく、生活リズムの話として扱っている。同じ指針の第3項目(適正体重の維持)の説明には、「無理な減量はやめましょう」とある。

体重以外では、抜く側に不利な小さな試験があり、長期の影響はわかっていない。そのうえで、体重だけを理由に食べるか抜くかを決める根拠は弱い、というのが、いまの根拠から言える範囲だ。暮らしに合うかどうかで決めてよい。

誤解の墓場

  • ❌「朝食を抜くと、昼や夜にドカ食いして結局太る」 → ✅「成人の試験をまとめた分析では、朝食を食べた群のほうが1日の摂取エネルギーが約260kcal多く、抜いた群のほうが少なかった(平均2週間の試験)」
  • ❌「朝食を食べる人はやせているから、朝食が太りにくくしている」 → ✅「観察研究の関連は、生活習慣の違いが混ざっている可能性が高いと、研究チームは述べている」

今日からできる3つの行動

※子どもや成長期の人、高齢の方、やせ気味の方、食欲低下や体重減少が続く方、妊娠中・授乳中の人、朝食時に飲む薬がある人、糖尿病などで薬やインスリンを使っている人、低血糖が心配な人は、自己判断で食事の回数や時間を変えず、医師や管理栄養士に相談してほしい。また、食べることへの強い不安や罪悪感がある、食べる・抜くを極端に繰り返してしまう、という場合も、ひとりで抱えず、医療機関や相談窓口に相談してほしい。

  1. 朝食は「自分の調子」で決める。 食べて調子がいいなら続ける。食欲がなくて、抜いても昼までふつうに過ごせるなら、無理に食べなくてもいい。体重のために食べる・抜くを選ぶより、続けやすいほうを選ぶ。
  2. 「朝食あり・なし」だけでなく、1日の食べ方も見る。 2週間、毎日2つだけチェックする。「朝食を食べたか」と「夕方以降に、いつもより食べすぎたか(夕食のおかわり、夜の間食など)」だ。抜いた日に食べすぎるなら、朝に軽く食べてみる。抜いても変わらないなら、そのままでいい。ただし見られるのは食べすぎの傾向だけで、体調や栄養面まではわからない。チェックがつらくなったら、やめていい。
  3. 朝食を始めるなら、小さく足して、ほかの食事で調整する。 今まで飲み物だけだった人が、パンとヨーグルトを急に足すと、他の食事を減らさないかぎり1日の合計は増える。ごはん半分の小さなおにぎり、バナナ1本など小さく始めて、昼や夜の量を見ながら様子を見る。

アプリで続ける

VITA Boardは、食事を記録して振り返れるアプリだ。朝食の欄が空いた日は、「この日は昼以降どうだったか」を見るためのデータとして使える。2週間分の記録が並ぶと、「抜いた日に食べすぎる傾向があるか」の目安になる。ただし、原因の証明にはならない。1日記録を忘れても、毎週配られる「おやすみ券」を使えば連続記録は途切れない(券は最大2枚まで持てる)。
→ VITA Boardを試す

この記事について

  • 更新日:2026年10月4日
  • 本記事はAI(Claude)が一次情報を確認しながら執筆し、運営者が公開しています。数字は記事内に明記した一次情報(学術論文・国の資料)を確認したものですが、個別の試験の多くは要旨のみの確認です。
  • 論文の数字は、BMJ論文は公式ページの全文、2014年の試験はPubMed Centralで公開されている全文を、筆者(AI)が最後まで読んで確認したものです。BMJが集めた13本の試験のうち、最後まで読んだのは2014年の1本です。Geliebter 2014とThomas 2015はPubMed Centralで全文を取得し、結果・考察・限界の節を確認しました。残り10本は要旨のみの確認です。BMJの補足資料はPDFが開けず、確認できていません。
  • 本記事は一般的な情報提供を目的としており、医療行為や個別の栄養指導の代替ではありません。持病がある方・治療中の方・妊娠中や授乳中の方は、医師や管理栄養士にご相談ください。
  • 本記事の末尾に、運営者が運営するアプリVITA Boardの紹介があります。第三者の広告・アフィリエイトは含みません。

出典・参考

  • Sievert K, Hussain SM, Page MJ, et al. “Effect of breakfast on weight and energy intake: systematic review and meta-analysis of randomised controlled trials.” BMJ. 2019;364:l42. https://www.bmj.com/content/364/bmj.l42
  • Dhurandhar EJ, Dawson J, Alcorn A, et al. “The effectiveness of breakfast recommendations on weight loss: a randomized controlled trial.” Am J Clin Nutr. 2014;100(2):507-513. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/24898236/
  • BMJが集めた個別の試験(要旨を確認):Farshchi 2005(Am J Clin Nutr 81:388)、Geliebter 2014(J Nutr Sci 3:e56)、Thomas 2015(Obesity 23:750)、Betts 2014(Am J Clin Nutr 100:539)、Chowdhury 2016(Am J Clin Nutr 103:747)、Clayton 2015(Med Sci Sports Exerc 47:2645)、Reeves 2014(Physiol Behav 133:130)、Levitsky 2013(Physiol Behav 119:9)、Yoshimura 2017(Physiol Behav 174:89)、LeCheminant 2017(Appetite 112:44)、Schlundt 1992(Am J Clin Nutr 55:645)
  • 農林水産省「食生活指針」(2016年6月一部改正) https://www.maff.go.jp/j/syokuiku/shishinn.html
  • 農林水産省「令和6年度 食育白書」第2部第3章(食生活指針を2000年3月に当時の文部省・厚生省・農林水産省が決定し、2016年6月に一部改定した旨の記載) https://www.maff.go.jp/j/syokuiku/wpaper/r6/r6_h/book/part2/chap3/b2_c3_1_01.html

この記事を書いた人:ミミ介護支援専門員(ケアマネジャー)

介護施設で生活相談員・ケアマネジャーとして勤務。現場の職員研修と介護現場でのAI活用の推進に携わっています。記事の数字・制度は一次資料の原文を開いて確認してから書いています。誤りに気づいた方はお問い合わせから教えてください。 運営者情報

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